« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

2013年11月30日 (土)

中国空軍の緊急発進の発表が完全に無視されてませんか?(爆)



明日当たりには完全にニュースラインからフェードアウトしそうな感じ。これだけ重要な発表でこれだけ赤っ恥な消え方って凄ーく珍しいのでは

2013年11月29日 (金)

え〜っ、本当に発進したの? 嘘くさくないですか?



米軍と自衛隊に気づかれないように緊急発進とか(爆) あっ、わかった。米軍と自衛隊がいる方向とは逆方向にスクランブルしたんだ! だって米軍も自衛隊も発表していないっていうことは確認できなかったんでしょう? スクランブルして一体どこへ行っているの?

でも本当に緊急発進とか続けるようでしたら間違いなく戦争ですね。で、今の時点で社員に何も指示を出していない中国に進出している企業があったら、そんなところすぐに辞めた方がいいです。利益のためには社員を見殺しにする会社なのは間違いないですから。

中国は北朝鮮よりヒドい赤っ恥



協議? 笑いを取ってくれますねえ  スクランブル発進まだ? 皆待っているんですけどねえ(爆) 中国の国民って本当にこういうバカな政治家達の言うことを指示しているのしょうか?

AkitioがThunderbolt 2のページを



アップしています。「How does Thunderbolt 2 affect existing Akitio products?」とのことですが、SSDを最低三つRAID 0で繋げないとただのThunderboltの壁もを突破できないそうで、SSDが二つだとThunderboltでもThunderbolt 2でも変わらないということです。書いてないですがSSDはSATA 3.0接続のということでしょう。デイジーチェーンとドッキングステーションについても考察してあり、今後AkitioのThunderbolt製品を買おうと思っている方は目を通しておいた方が良いでしょう。

最後にAkitioの現在のThunderbolt製品を表にしてあり、Thunderboltポートが二つ以上あるNeutrino Thunder DuoとAkitio Thunder Dockについては、Thunderbolt 2を待つと将来的にアドバンテージがあるみたいなことが書いてあります。おそらくファンからいつThunderbolt 2に移行するのか問い合わせが行っていて、買い控えが起きているかもしれないということでこんなページをアップしたのでしょうね。で、Amazonでブラックフライでー価格でThunder Duoが90ドル引きの239ドル、Thunder D3が80ドル引きの219ドルで売っているのですが、おそらく来年はこの価格で定着でしょう どちらも今年出た製品ですが、このぐらい値引きしないと在庫が捌けなくなるでしょう。他のメーカーのThunderbolt製品もストレージ系は価格がガクッと落ちているし、もしかしてIntelが在庫一掃支援とかしているのでしょうかね?

WD Black²の構成に何となく違和感を感じていたのですが、



理由はAnandTechのこの記事でした。WD Black²はWestern Digital自身がデュアルドライブと読んでいますし、SSHDとは違うということで良いのでしょうかね? でもSSHDを別途に出したら、WD Black²って居場所がなくなると思いませんか。

The must have solution for your single-bay PC」とのことですが、確かにドライブベイが一つしかないコンピューターの分野では入り込む余地があるのかもしれませんが、この価格ではどうでしょう。

これで全然売れなかったら担当者どころか担当部門総入れ替えですね...

MavericksでiPhoneとのカレンダーの同期がうまくいかなかった件ですが、



ローカルでiTunes越しに同期する機能がなくなってしまっていたんですね。こういうやり方は無理矢理iCloudを使わせようという感じであまり好きではないです。

WD Black2ですが、



やはりというか評判が悪いですねえ。まああの価格ではしかたないと思います。メーカー向けにはもっと安く出しているのでしょうか?この製品の開発に莫大な資金がつぎ込まれたかと思うと寂しいですし、個人的にはこんなキワモノではなくてシングルドライブのWD Blackの進化版を見たかったですねえ... 

2013年11月28日 (木)

PCMag.comがG-Technology G-Dock ev with Thunderboltのレビューを



掲載しています。 PCMag.comの評価は星四つなので良いのですけど、個人的にはRAIDボックスとしては転送速度の割に高すぎ、二つのドライブを別々に使う場合には価格の割に遅すぎだと思います。例えばCineRAID Home CR-212 USB 3.0とTravelstar 7K1000を二つ組み合わせれば180ユーロ程度の投資でRAID 0でも1でも同じ容量と似たような転送速度が得られます。しかもバスパワーで動くやつが。別々のドライブとして使用するのだったらPCMag.comも書いている通りLaCie Rugged USB 3.0 Thunderboltと容量のあるポータブルHDDドライブを組み合わせて買った方が良いと思いますねえ。

OCZって破産してしまったんですね



PC Watchの記事で知りました。競争が激しいから他にもつぶれるところが出てきても不思議ではないですが。一般消費者向けでは価格が落ちないから売れなくて在庫過剰という最悪のパターンになっている気がしますね。

中国は防空識別圏の件でおそらく三流の策士みたいなレベルの低い



ことを考えているのではないかと予想しています。今後レーダー照射とかわざと外すような砲撃とかやっても「我が国の防空識別圏内だから当然だろ!」という話になるのではないかなあと。

ところで日本の新聞の書き方でかなり前から気になっていることが一つ。例えば今日のYOMIURI ONLINEに「中国が尖閣諸島を含めて東シナ海に設定した防空識別圏が日米などの強い反発を受けており、これに配慮した可能性もある。」とあるんですが、常識的に考えてこの非常識な国が配慮しているはずないでしょ。色々別の書き方があるでしょうに...

2013年11月27日 (水)

昨日日本の友人から手紙が届いたのですが、



いつもながら日本で通常使われているローマ字での住所の書き方って違和感ありますねえ。こんな書き方している国って他にあるのでしょうか? 例えば「××市○○○2丁目19−5 メゾン※※103号」だと「103、Maison ※※、2−19−5、○○○、××-shi」みたいな書き方が普通になっているんですけど、何でこうなっているのかは完全に意味不明ですね。英語での住所の書き方みたいなガイドには馬鹿の一つ覚えみたいにただ全てを逆に書けば良いみたいなことが書いてあるだけ。だいたい最初に部屋番号を見ても何も情報になっていないし、部屋番号と建物の名前を逆にしている意味が不明。こちらでは建物の名前が先でその後に部屋番号が普通ですし、他は見たことないですねえ。で、「○○○2丁目19−5 」だとこちらで言えば通りの名称にあたるものですから「○○○ 2−19−5 」とでもしないとこれも意味不明だと思うんですけど。

AkitioのNeutrino Thunder D3の中華なレビューを



見つけました。USB 3.0はこの速度だったらUASP対応ですね。ThunderboltはシングルドライブのHDDとSSDでの計測でまたしてもUSB 3.0に遅れをとっています。デュアルドライブでRAID 0での計測ではさすがの速さですが。面白いのはシングルドライブのReadで400 MB/sを突破しているUSB 3.0ですが、デュアルドライブのRAID 0ではReadとWrite共に375 MB/s程度です。限界の500 MB/s近くまでいくと思っていたのですが... もうちょっと安くなったら買ってもいいかな。

2013年11月26日 (火)

PC WatchにもWD Black2の簡単なレビューが



掲載されていますね。この値段でこの内容でこの性能。やはり売れないような気がしますねえ...

2013年11月25日 (月)

StorageReview.comがWD Black2 SSD/HDDのレビューを



掲載しています。SSDとHDDを別々に検証しています。SSDは120GBの容量。HDDはやはり5400rpmなんですね。あ〜っ、「Compatible with Windows only」ですと。これは残念...でもMacはFusion Driveがあるからしかたないですね... 価格は$299だそうで、これでは売れないでしょうねえ...

追記 「Can I RAID the two drives?」「No. Because of the design of the product, RAID will not work or will have issues.」ということです。専用のソフトもダウンロードしなくてはならないしけっこう制約が多いのかな。

追記2 忙しかったのでStorageReview.comの記事を良く読んでませんでしたが、これってハイブリッドではなくて一つの内蔵ドライブで二度美味しいみたいなデュアルドライブなんですね。そうであればSSDの性能は確かに良くないし、やはりあまり売れそうにないですねえ...

3.5インチドライブ用ですが、やっとUASPモードをサポートしたUSB 3.0接続のRAIDケースが



出ていますね。安定して動作するかどうかが一番気になりますが、安定動作するのだったらThunderboltよりはこちらの方が買いでしょう。eSATAポートもついているし何しろ$118.99ですから 内部接続はもちろんSATA 3.0。eSATAは6Gかどうかは記述がありません。HDD二つのRAIDですから、速度もThunderbolt接続ケースと変わらないと思います。

発売が延期になっているSonnetのSonnet Echo 15 Dockですが



Thunderbolt 2のチップを待っているのかと思ったのですが違いました。10月30日付けでSonnetのSonnet Echo 15 Dock状況について重要な改良とオプションを追加したとアップデートした情報が出ていました

  • We have added a new model, the Echo 15 Pro+ Thunderbolt Dock.
  • All eSATA and internal SATA connections have been upgraded to the 6 Gb/s standard.
  • Each eSATA connection is supported by a separate SATA controller for maximum performance.
  • On the Echo 15 Pro+ Dock, each SATA drive connection is supported by a separate SATA controller for maximum performance.
  • An optical digital audio output has been added.
  • All USB 3.0 ports will support iDevice charging (one of the ports will even support quick charging an iPad!), even when your computer is turned off, sleeping, or disconnected.
  • We have added an optional VESA mount bracket for convenient mounting options.

だそうです。Pro+モデルは内蔵ドライブなしのケースのみで$549.00だそうです。このDockだけを考えればThunderboltは2でなくても良いような気がしますが、デイジーチェーンをした時に将来Thunderbol 2を搭載した製品を買っても速度が活かせなくなるのはイタいかも。MacがThunderbolt 2に移行したことを考えると周辺機器の移行もそんな先のことでもないと思いますし。$549.00の投資に見合う長期使用ということ考えると今はまだ買いではないのかな...

これはやはり戦争になるかもしれませんね...



で、未だに中国に工場投資とかしている企業は痛い目に合うかもしれませんね。こんな民主主義のカケラもない国に経済優先で投資してきたんですから自業自得ですけど。有事の際は間違っても税金使ってこういう企業を助けないでほしいですね。

あれだけ朴槿恵がゴマすったのにあっさりスルーされて



ミジメですねえ( ´艸`)プププ朴さん、銅像と引き換えに離於島を献上したらいかが?

そう言えばネットのニュースで紅白に韓国人グループが選ばれなかったと言及されていますが、そんなのわざわざ書くことなんでしょうか?

2013年11月24日 (日)

米国のAmazonでDrobo Miniが以前の半額程度の価格で



出ています。軒並み300ドル程度のなっているPromise Pegasus J4に対抗する為なのでしょうか、それともThunderbolt 2にアップデートするのでしょうか? どちらにしても売れてないのでしょうねえ Drobo Miniは出た時にこの価格だったら買っていたでしょうねえ。今では200ドルでも考えてしまいますけど。大量に在庫があるとしたらDroboはこれに懲りてもうThunderbolt製品は作らなくなるかもしれませんね。

2013年11月23日 (土)

Mac miniのアップデートはいつでしょうねえ...



SSDがPCIe接続フラッシュドライブになるのは確実でしょう。PCIe接続フラッシュドライブを使ったFusion Driveの性能が未知だったのですが、iMacですがこちらにReadで600MB/s以上、Writeで300MB/s以上という結果が出ています。128GBのPCIe接続フラッシュドライブの性能そのまんまという感じでしょうか。今のMac miniを買えばHDDで買ってSSDに交換できるなどいじれる部分がありますが、こちらのiMacの結果を見る限りMac miniサーバーを買ってSSDのRAID0でも組まない限り600MB/s以上などという性能はとても出せないでしょう。悩みどころですねえ...

あれっ? CoreStorageが変わっている気がするのですが、



もうMountain Lionの時に変わっていたのかな? ずっとチェックしていなかったのでわからないです...

2013年11月22日 (金)

Seagateの2.5インチ9ミリ厚で2TBのSpinpoint M9Tが早くもLaCie Rugged USB 3.0 Thunderboltに



搭載されましたね。考えてみればLaCieってSeagateに買収されていたから早く搭載されて当然と言えば当然なのですが。ベアドライブも早く出回ってくれないかな...

追記 StorageReview.comには「the 2TB model is 15% faster than the previous version, reaching speeds up to 127MB/s」とあるんですが、そうだとしたら130MB/s以上出るTravelstar 7K1000よりは少し遅いですね。

2013年11月21日 (木)

AkitioがThunderbolt製品専用の



ページを作りましたが、今までよりも少しだけ情報が(と言うか写真が)充実しているのかな? inXtronのサイトの方は最近更新されていませんねえ...

秋葉館が林檎派 TwinRAIDer mini2 ポータブルRAIDケースを



発売開始しましたね。Akitio(inXtron)のTaurus Mini Super-S3 LCMやこのブログで検証したOYEN DIGITAL MiniPro FireWire 800, USB 3.0, eSATA Portable RAID Systemと同じものです。転送速度も秋葉館のベンチマーク見るとわたしが検証した個体と変わりないですね。秋葉館のページには「FierWire接続でバスパワー駆動が可能!」と書いてあるのですが、知りませんでした Akitioのページ見ると確かに「[Taurus Mini] Can I use the device with bus power alone?」「Yes, as long as the host provides sufficient power (e.g. 9-9pin FireWire 800 cable), the Taurus Mini can be used with bus power alone.」とありますね。チェックしてまとめページをなおしておきます...

追記 Taurus Mini Super-SとTaurus Mini Super-S3のどちらもFirewire 800だとバスパワーで動きました!まとめページなおさないと...

2013年11月20日 (水)

今年もそろそろ終わりですが、



2.5インチドライブ用外付けケースは不作でしたねえ。USB3.0接続ケースは昨年にUASP対応のケースが出たから今年はバリエーションが増えてRAIDとか色々なのが出てくると予想していたのですが、完全に外れました。USB3.0接続RAIDケースは未だにUASPにも内部接続SATA3.0にも対応したものがないという寂しさです。

Thunderbolt接続ケースもサラの外付けケースはAkitioのNeutrino Thunder DuoとThunder D3しか出ませんでした。ONNTO(dataTale)のはSonnetのやつみたいにもうなかったことになってしまう感じだし。まあThunderbolt 2になったら2.5インチでデュアルドライブ、内部接続はSATA3.0というThunderbolt 2のパフォーマンスを活かせない構成の外付けケースはなくなるかもしれませんけど...

今年買った外付けケースにデブネコ独断偏見の賞をあげるとしたら、CineRAID Home CR-212 USB 3.0に「なかなか良かったで賞」、Akitio Neutrino Thunder Duoに「本当に速いで賞」みたいな感じでしょうかね CineRAIDはUSBポートに規格に準拠しないミニB端子使用というのが引っかかりますが、転送速度にしてもバスパワー駆動にしても文句ない性能ですので、ユーザーにとっては規格に準拠していようがしていまいが殆ど関係ないですね。

2013年11月17日 (日)

Western DigitalがHAMR(Heat Assisted Magnetic Recording)技術のデモを



行ったみたいです。これってSeagateが1年ぐらい前に発表したのと同じ「熱アシスト磁気記録」とか「熱支援磁気記録」とか呼ばれている技術ですよね。このブログ的には「Dr. William Cain, gave his presentation, ‘Magnetic Hard Disk Media: Enabling High Density Data Storage,’ on a PC powered by a fully enabled WD HAMR 2.5-inch hard drive. 」という部分が嬉しいですねえ。でも製品かはまだまだ先かな...

2013年11月15日 (金)

8K解像度なんてあるんですね...



全く知りませんでした。「2016年に実用化試験放送、2020年に本放送開始」だそうですが、その頃にはThunderboltも3か4になっているのかな

AMDはDockPort Technologyですか...



USB3.0モドキでThunderboltに対抗しようというのはかなり無理があるのではと思いますが実際はどうでしょう。なぜかと言うとUSB3.0機器って安定動作するものが少ないですから、そんなのを使って大丈夫なのというのが一つ。もう一つはUSB3.0のハブがあればこんなの全く必要ない気がするのですけど。だってデイジーチェーンできないんでしょう? 少なくともこちらの図を見るとハブとの違いはDisplay Portを兼ねていて、マシン側のポートが独自というだけのような気がしますけど違うのかな? Thunderboltもまだまだ普及していないですが、DockPortは製品が全く出ないで終わりそうな気がするのはわたしだけでしょうか...

2013年11月14日 (木)

Elgatoが512GBと256GBのThunderbolt Drive+を



発売開始していました。512GBで$899.95だそうです USB3.0ポートが搭載されたのは良いですが、SSDの相場を考えるとケースだけで400ドルほどというのは常識から外れているような価格付けだと思うんですけど。256GBで$499.95なので、256GBで$349.99のLaCie Rugged USB 3.0 Thunderboltより150ドル高い計算。価格差に見合うパフォーマンスの差があれば良いですけど、どうせ転送速度は同じ程度なんででしょう? そうだとしたら買って良いことはゼロのような気がします...

2013年11月13日 (水)

MacRumorsのフォーラムがハックされたみたい



ですねえ。出入りしている人はパスワードをチェンジしましょう。

「Kaveri」って言うからフィンランド語かと思ったら



AMDの次期APUなんですね 久々にお隣の国がちょっと懐かしくなったかも。まあVaadinの例もあったのでフィンランド語でも不思議ではないのですけどね。

2013年11月 8日 (金)

HGSTからでた3.5インチで6TBのHDDですが、



7枚プラッタだったのでちょっとがっかりしました。Seagateは2.5インチで667GBプラッタを実現したので、そのまま3.5インチで2倍になったら6TB以上が5枚プラッタで余裕の実現ですね。HGSTはヘリウムガスで7枚プラッタとかいうキワモノではなくて、プラッタ当りの容量を上げる正攻法で勝負してほしいですね。

ebayにPromiseのJ4とR4が



けっこう出ていますね。 Amazonには以前から出ていましたけど、ebayにはそれほど出ていなかったのですが。やはりThunderbolt 2に移行する前に在庫を売りまくるつもりなのでしょうか。J4は300ドルちょいでAkitio Thunder Duoと競合できる価格帯になっています。

2013年11月 7日 (木)

ArecaのARC-5026というThunderbolt&USB 3.0接続RAID外付けケースが



売られていますね。OLIO SPECのサイトでは「詳細は代理店サイトをご覧ください。」とあるのでリンクをたどって行ってみると


「※下記のOSは代理店による取り扱い説明を実施できないため、サポートを行っておりません。
Mac OS X 10.6.x/10.7.x/10.8.x
メーカとしてはサポート対象OSとなります。
Driverをインストールし、RAID構築に関してはWindowsと同じくブラウザ操作となります。」

だそうで。Arecaのサイトを見るとこの製品にはWindows用のドライバーもありますが、こちらのサイトで確認するとMac用の認証は通っているけどWindows用の認証は通っているかは定かでないです。同じAreca のARC-8050はWindows用の認証が記述されているので、少なくともまだ未認証なのでしょう? こういう製品をWindows専用で売るなんて完全に常識はずれでサポート以前の問題だと思いますけど...

BUFFALOから Thunderbolt用外付けSSD RAID0モデル SSD-WATシリーズが



出ていますね。RAIDはソフトなんですね。価格は既にThunderbolt 2製品が発表され始めていること、秋葉館のNeutrino Thunder DuoはSSDの2TBモデルでもこれより安いということ等を考えると高すぎるでしょう。1年前だったらこれでも売れたかもしれないですけどね...

9.5ミリ厚で2TBと1.5TBの2.5インチHDDがSamsung(Seagate)から登場!



Spinpoint M9T(667GBのプラッタ x 3)だそうで。取りあえずはポータブル外付けドライブのM3とP3に使われているそうですが、ベアドライブはいつ一般に出回るかな... HGSTは頑張ってTravelstar 5K1500を出しましたけど、これでまた一気に差をつけられましたね。WDもしくはHGSTは667GBのプラッタの製品をあまり遅れをとらずに出せるのでしょうかね...

追記 User’s Manualに嘘が書いてなければCineRAID Home CR-212は6TBまでいけますので、Spinpoint M9T二つの計4テラバイトを入れて持ち歩けますねえ 

追記2 Data Transfer Rateが「Media to/from Buffer (max): 169MB/s」とあるんですが、7200rpmのHGST Travelstar 7K1000(160.5MB/s)よりも速いですね。検証で140MB/sの壁を突破できるかな。容量はあるし速いし良いことだらけかも。ただSeagateといいSamsungといい長持ちするイメージがないので耐久性はかなり心配かな 重さはTravelstar 5K1500(118グラム)よりも重い130グラムですね。電力消費は似たり寄ったり。

2013年11月 6日 (水)

中国の共産党の崩壊は近いかな



完全にテロでしょうし、今後続くでしょうね。

2013年11月 5日 (火)

3.5インチでとうとう6TBのHDDが



出ましたね。凄いと思ったら7枚プラッタ 2.5インチも3プラッタで1.5TBですし、WD内でもHGSTは今後プラッタ数を増やして容量を稼ぐということなのでしょう。容量が増えるのは良いのですけどこれだけプラッタ数が多いと耐久性や電力消費はどうなのでしょう... 

2.5インチの方は9.5ミリ厚で3プラッタというのは数年前にSamsungの500GB(4800rpm)があったので、あの時に比べれは技術も向上しているでしょうし、5400rpmにしても耐久性に問題はないのかなと思いますけどね。

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

最近のトラックバック